ビーズフラワー・ウェディング

ビーズフラワーの輪管理人 奈々のブログです。




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2006年07月29日(Sat)▲ページの先頭へ
結婚式1.5次会 無事に終わる
おかげさまで無事に終わりました♪

みなさまのビーズフラワーに囲まれ、あたたかい幸せいっぱいのパーティーとなりました。

現在多忙につき、みなさまのビーズフラワーはまたあらためてじっくり紹介させていただく予定でございます♪

写真の一部を紹介しますね。

ウェルカムボード




高砂のビーズフラワーたち。




旦那様、ピアノ頑張るの巻。








2006年07月24日(Mon)▲ページの先頭へ
ビーズフラワー・ウェディング よんちゃん様より その1
今回の企画で、はじめにビーズフラワーを送ってくださったのが、よんちゃん様でした。ブログへの掲載許可をいただくことができましたので、紹介させていただきます。

一番はじめに一番たくさんのビーズフラワーを貸してくださったよんちゃん様。その圧倒すべきビーズフラワーの数々に私は驚愕したのです。少しずつ紹介させていただきますね。

これは何の花なのか名前は知らないのだけど、花屋さんでよく目にする花。鮮やかな色合いが目を楽しませてくれますね。なお、私の方で飾りやすいようブーケにまとめさせていただきました。





2006年07月06日(Thu)▲ページの先頭へ
ビーズフラワー[ユーチャリス]作成中
憧れの花、ユーチャリス。

海外挙式1.5次会に向け作成中。

仕事もプライベートもいろいろ忙しく・・・間に合うか・・・微妙ですが(苦笑)

ああでもない、こうでもないと試作品をいろいろ作っていく段階って楽しいのです。




中心はこんな感じでいいかな?



どんなユーチャリスになるか、お楽しみに。

<本日のお勧めの一冊>

オフルームで作るフラワーといえばこの本は一押し!息を呑む美しさです。



ページの一部を こちら から閲覧できるよ!


2006年06月04日(Sun)▲ページの先頭へ
マウイ・ウェディング 0章 その1
今回のウェディング、およびハネムーンのレポートを書く前に、何故、私たちがわざわざはるか遠いマウイ島まで行って挙式をあげたのか、語ることとしましょう。

婚約した頃、 「海外挙式がしたい!」
と言い出したのは、私ではなく旦那様でした。

旦那様は、男性にしては珍しく、結婚式に思い入れのある方だと個人的に思います。

といいますのも、旦那様は学生時代、結婚式場でアルバイトをしていたのでありました。そして結婚式場の見てはいけない裏の裏まで見てしまったそうで。ごく普通の一般的な結婚式場での型にはまりきった結婚式は「何がいいのかさっぱり分からない」とまで言う旦那様。たいして親しくもない会社の人までも、ぞろぞろ呼んだりするのがイヤらしいのです。

本当に親しい人だけでアットホームな挙式を!

というのが旦那様の強い意向。

だとすると、日本では不可能なのです。旦那様の会社では、日本で挙式をすると、かならず会社の人を呼ばなければならないという暗黙の了解があるそうで・・・。

だとすると・・・ 海外に脱出して挙式するしかないのです。

海外挙式と聞いてまず私は不安でしょうがなかった。

何しろ、当時は私は一度も海外に行ったことがなかったからだ。その後、親友に連れられタイに行き、海外に対する意識は変りましたけどね。(親友に感謝!)

私の父親なんて、あの年で海外に行ったことないが大丈夫か?そもそも許してくれるのか?

でも、旦那様の夢の結婚式を叶えてあげたい!!!!



こうして、私の海外挙式準備が始まったのでありました。去年の11月ごろでしょうか。